拉麺BLUES

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中華そば無限 中華そば無限

「ミシュランガイド京都・大阪+鳥取2019」のビブグルマンに大阪から3軒のラーメン店が選出された。
まず「ラーメン颯人」は前回より継続選出であとは「中華そば無限」と「ぎょぎょぎょ」だ。
ビブグルマンに選ばれるとたちまち人気行列店になるので混まないうちにと「中華そば無限」に行ってみた。
なお、「ミシュランガイド京都・大阪+鳥取2019」という文字を他のサイトからコピペしたら文字がでっかくなってしまった。
戻し方が分からんのでこのまま表示させる。
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さて、中華そば無限だが今回「中華そば」をチョイスした。
ほかに「油そば」と「煮干しそば」があったが「中華そば」がメインのようだ。
スープだが、「名古屋コーチンの丸鶏と水と醤油だけを使った贅沢なスープ」と券売機に書かれていた。
確かに贅沢だ。
で今回食べたのは実は名古屋コーチンのガラも入っていて翌日から発売すると告知されていたビブグルマン掲載記念の「ダブルコーチンの中華そば」だった。
ガラも入れたらコストを下げるのかと一瞬思ったがそうではないようだ。
ブラッシュアップと言うのか、味にコクや深みを出しているようだ。
要は鶏の味を分かりやすくしたような感じだ。
それでも最後にふりかけられた鶏湯が味覚の全面にくるのでその鶏感とか奥行きは正直分からなかった。
あと麺が茹で過ぎで柔らかかったのが気がかり。
個人的な好みは固いというか噛み応えのある麺が好きだからこれは好みの相違か?
あっ、ようやくデフォの文字の大きさに戻ったが、最近小さな文字が読みづらくなったので大きいほうが読みやすい。
でも大きくする方法も分からないので次回からはまたデフォの文字になるかも…


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by oretokumou | 2018-10-15 08:31 | ラーメン実食 | Comments(0)

西梅田らんぷ つけ麺

ラーメンビジネスってドライなんだろうか?
ひとたび名前の売れたラーメン屋はその看板まで他人に売ってしまうことが多々ある。
いわゆる名前貸し。
チェーン店でもなし、フランチャイズでもなし、その店名、すなわち冠を被って他人が営業するというシステム。
名前は貸しますが味についてはとやかく言いませんというスタンスも見られる。
最近では「ラーメンまぜそば縁」がそのシステムを使っている。
苦労して築き上げたラーメンのスタイルをいとも簡単に他人に譲渡してしまう。
まあそれに伴う金銭は毎日厨房で朝から深夜までラーメンを作る労力により得た対価よりもいともたやすく得られるのであるから頭のいいやりかたではある。
今回行った「西梅田らんぷ」もその轍を踏んでいて契約は交わしある程度のレシピを伝授はするもそれ以上のかかわりはいたしませんという姿勢がオープン当初のやり取りで垣間見れた。
そんな裏事情はどうでもよくて食べてみておいしかったらそれは冠を売った側も買った側もそれぞれにメリットがありまた我々客側にしても新たな展開に参加できるのだから名前貸しに悪口をはさむのは野暮なことかもしれない…。
夢はないが現実は認めないといけない。
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さて「つけ麺」だが、タレがすっきりした酸味と甘みがあって美味しい。
カドヤ食堂プロデュースだけあってカドヤに共通した味だ。
もちろんこの店のオリジナリティーを出している。
すっきりとしたキレが何とも言えない。
そして麺だが確か佐野実が立ち上げたエヌアールフード製の麺だろう。
つるっとした多加水麺はとても口あたりがよくてうまい。
肉の量も多くて満足度は高い。
冒頭に書いたことが頭をよぎるがつけ麺としてはかなりおいしい部類に入るだろう。
まだまだ行列店には至っていないが現時点で隠れた良店だと思える。



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by oretokumou | 2018-03-09 00:00 | Comments(0)

会津山塩らーめん塩々 山塩チャーシューめん

最近SNSでチャーシューをどんぶりの回りにずらーっと並べた写真をよく見かける。
本当にチャーシューを食べたいのならいいのだが写真映えのためにチャーシュー増しをするのはどうかと思う。
これ見よがしにチャーシューを頼んでいるとしか思えないのだが果たして本当に食べたくてチャーシュー増しをしているのだろうか?
武庫川の「和海」でも車麩を増量して並べた写真を投稿している人もいる。
まあマナー違反でもなんでもないからいいのだろうが私は見ていてちょっと不愉快になる。
とは言いつつも、前回この店で「会津山塩らーめん」を頼んだ時はチャーシューがちょっと寂しかった。
その写真がこれ。↓
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それで今回は奮発してチャーシュー増しにした。
200円プラスしただけで結構チャーシューが入っている。
見栄えはばっちり!↓
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さて味だが、前回感じたようにほんのりと鶏ガラ味が感じられ醤油感は薄く塩ラーメンのようなすっきりした味わいだ。
そして縮れた平打ち麺がおいしい。
チャーシューは最初の1~2枚はおいしいのだが、これだけ入っていると食べ進むにつれ脂身のくどさが舌に残り味覚がマヒしてくる。
そのうち最初においしいと感じた麺やスープの味が最後には分からなくなってくる。
チャーシューはほどほどがよいと思った。
でも最初の写真のように盛り付けが寂しいとインスタ映えしないので困る。
チャーシューをどんぶりのふちに並べる人の気持ちがよくわかった。


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by oretokumou | 2018-01-08 21:00 | ラーメン実食 | Comments(0)

麺弥 七福鈴 辛白湯らーめん橙

福島区の玉川に出来た「弥七」とどこかしらの飲食業者との共同プロデュース店らしい。
「弥七」ということで開業時より興味を持っていたが、辛いラーメンを出すとのことで躊躇していた。
だが、たまたま近くを通ったら日曜でも開いていたので入ってみた。
日曜のお昼時だが店内は閑散としていてカウンター席もあるのにテーブル席に案内された。
これで落ち着いて食べられるのだが店内はほかに客がおらずちょっと寂しい。
あの「弥七」プロデュースの店でなぜ?
場所が悪すぎるのか?
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ベースは鶏白湯だ。
それを唐辛子で辛くしている。
鶏白湯の甘味と唐辛子の辛味が合わさって辛いのにまろやかな味になっている。
参考に食べログのレビューを読んでみると一番辛さの抑えられた「辛白湯らーめん橙」でも辛くて汗が出ると書かれていたので恐る恐る食べてみたがそんなに辛く感じない。
もう一つ上のランクの辛さでもよかったかもしれない。
麺は盛岡冷麺風のやや透き通ったツルッとした麺で麺箱からテイガクの麺だと分かる。
テイガクにしては今まで食べたことのない変わった麺でこういうのも作ってるのかと思う。
確かに盛岡冷麺風でもあるが鶏白湯のまろやかさもあり担々麺風でもある。
ただどっちつかずで初めて味わう味であり食べていて終止不安な気持ちになる。
生の白菜やモヤシと鶏モモ肉の塊がいままでのラーメンのトッピングになかっただけに他と比較することができない。
ラーメンの新境地として打ち出したのかもしれないがこれを共感できるかどうかはかなり人を選ぶかもしれない。
(麺はデフォの玉子麺が出されたが全粒粉配合麺のチョイスも可能とあとで知った)

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by oretokumou | 2017-11-29 00:00 | ラーメン実食 | Comments(0)

別邸三く中華㐂蕎麦 鶏出汁蕎麦しお

別邸のほうの「三く」はこれで二度目の実食になる。
初回は「しょうゆ」のほうを食べたがその時は「しお」はなかった。
今回数量限定だが「しお」が登場していて、これで醤油と塩という基本パターン2種が揃ったことになる。
ということで「しお」をオーダーした。
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まずスープだが、ストレートに鶏のコクが感じられる。
それ以外の素材の味はぼやけた感じで魚介も感じられない。
これは意外だった。
麺は中細の加水やや少なめな感じ。
950円という値段だけあって麺の量は180g前後はあるかと思う。
食べているうちに少し麺が柔らかくなっていくのだが急いで食べれば問題ない。
チャーシューも3枚入っていて値段通りの価値はある。
油の濃さがちょっとくどく感じたのだが見て満足し、食べて満足できるラーメンだった。

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by oretokumou | 2017-11-28 00:00 | ラーメン実食 | Comments(0)

会津山塩らーめん塩々 会津山塩らーめん

台風も去り天気がいいのでちょっと福島まで行ってきた。
お目当ては会津らーめん。
喜多方ラーメンともいう。
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「会津山塩らーめん」を注文!
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喜多方ラーメンらしい塩味の効いたほんのり鶏ガラの味がするおいしいラーメンだ。
旅気分で食べるご当地ラーメンは最高!
麺も縮れた平打ち麺でおいしい!(喜多方の朝日屋食品製使用)
チャーシューはもうちょっと入れてほしい。
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会津山塩らーめん塩々(しょっぺしょっぺ)

大阪市福島区玉川1-2-51


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by oretokumou | 2017-09-18 22:00 | ラーメン実食 | Comments(0)

別邸三く中華㐂蕎麦 鶏出汁中華

三くの別館が出来た。
その名も「別邸三く中華㐂蕎麦」。
蕎麦の後ろに「萃」が付くのかな?
そういう投稿も見られる。
オープンして初の土曜日だけに1巡目の並びには加われず2巡目の3番目の外待ちに。
しかし1巡目の客がなかなか出てこない。
最初の1名が20分ほどで出てきてその次のグループがなかなか出てこない。
結局40分後に出てきて店に入れたのはオープンしてから45分もたってからだ。
オペレーションの悪さ?それとも2食食いが続いているのか?
まあ店主と親しい客のようだからいろいろ話し込んだりしたのだろう。
新店オープン時にはよくあることだけど後の客のことを配慮してもう少し自重してほしい。
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オペレーションの悪さではなかった。
ラーメンを作っているのはテレビでもおなじみの山本氏で三く本店より丁寧に作っているもののさほど時間はかからずラーメンを提供している。
ということは先に入った客が長居しているということだった。
少しイラつきながらラーメンの実食となった。
まあこういう時はイライラで味に集中できずおいしいものもおいしくないように感じてしまう。
心を落ち着けて味に集中してみた。
「鶏出汁中華」は清湯でスープの澄んだ醤油ラーメンで最近この手のラーメンがよく見られる。
ラーメンのジャンルとしては「NEO中華そば」とか言われるやつだ。
山本店主がこの別邸を作ったのもこのNEO中華そばが作りたかったのであろう。
値段は1杯950円なのでリーズナブルではなく技や趣向や贅沢を尽くした一杯のようだ。
それはそれでその趣旨には賛同できる。
ただ何度も足を運ぶかといえばその自信はない。
一応チャーシューが3枚も入っているので950円という値段設定が暴利ではないことが理解できる。
さてスープだがやはり今流行りの鶏油が浮かんだ醤油ダレのスープだ。
鶏油でまず鶏の香りを脳に叩き込むスタイルは安定感・王道感に満ち溢れている。
そして醤油のクリアさがスープの雑念を取り払ってくれる。
いわゆる最近よくあるやつなのでここまでくるとうまいと言わざるを得ないのだがあとはもう個人の好みの範疇に入ってしまう。
たとえて言えば「東大阪にあるあの店よりちょっとくどいかな」とか「尼崎にあるあの店に似ているが醤油のキレや深みが・・・」とか。
「別邸三く中華㐂蕎麦」は個人的な好みからいうとたとえに挙げた二店より下回るのだがこれはもう一度、いや二度三度と足を運ばなければならない。
上記二店でさえ最初はあまりなびかなかったのだから。
三くは好きな店だけにもう少し我慢が必要だ。
麺は柔らかいといった声が聞こえるが私はそうは感じなかったので挽回の余地は十分にある。



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by oretokumou | 2017-08-07 20:00 | ラーメン実食 | Comments(0)

駅前豚骨ラーメンニネンヤ ラーメン

先日朝の情報テレビ番組「す・またん」のラーメンファイルのコーナーで取り上げられていた「駅前豚骨ラーメンニネンヤ」に行ってきた
契約期間2年間だけの営業で「ニネンヤ(2年屋)」という屋号らしい
テレビで取り上げられていたのはマー油(焦がし油)をスープの表面にかけた「ニネンヤラーメン」だが私はマー油はいらないので博多風の「ラーメン」を注文した
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スープは灰汁処理をきっちり行った臭みのない味に仕上がっている
極上の博多ラーメンといった雰囲気だ
それゆえクセが抑えられていて荒々しいところがなく若干物足りなさも感じられる
いや、物足りなさというかその店の特徴が弱いのかもしれない
麺の固さは伝え忘れたのでノーマルで茹で上がった
それも弱々しいイメージになってしまった原因なのかもしれない
臭いスープにバリバリの固めんがいわば博多の通ぶった食べ方でその流儀にのっとることができなかった
麺は「ミネヤ食品工業」製でかつては博多ラーメンに使われる麺は博多より空輸ということが多かったのだが、今は大阪であっさり調達できるようになった
間違いなくおいしいのだがこれは今の博多のラーメン屋も同じで観光客向けに食べやすくしている傾向が今回の「駅前博多ラーメンニネンヤ」でもあてはまる
それでも麺の上に添えられた、博多万能ねぎがなんとも懐かしく博多ラーメンを食べているという実感を味合わせてくれた

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by oretokumou | 2017-07-10 20:00 | ラーメン実食 | Comments(0)

西梅田らんぷ 醤油ラーメン ポーク

また大阪に新しい店ができた
だがその裏では閉店する店もある
あべのキューズモール4階の「支那そばや」が閉店した
3度行っただけだが機会があればもっと行きたいと思っていただけにすごく残念だ
ラーメンの鬼佐野実氏の「支那そばや」のフランチャイズではあるが味は横浜ラーメン博物館と同じ
ただやや味が落ちたころのラーメン博物館の味と同じということで古き良き時代の味ではなかった
それでも戸塚本店がかつての味に近づいてきたという話を聞きこのキューズモール店もと期待していただけに思わぬ閉店は返す返すも残念
関東の店が関西に根付かない状況は今も続いている
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さてその佐野実氏と親交の深かった「カドヤ食堂」橘店主がプロデュースしたのが「西梅田らんぷ」だ
前知識として「醤油ラーメン ポーク」が主力メニューというのがわかっていたのでカドヤ食堂とは大きく路線を変えたラーメンだと予想していた
だが麺までは変えないだろうと思っていたのだが並んでいる最中に麺が宅配便にて届けられたのを見て軽いショックを覚えた
まさか外注麺はないだろうと・・・
伝票を注視すると送り主は「エヌアールフード」と記載されており発送元は横浜市だ
それを見て仮説を立てた
横浜市発送ということは「支那そばや」の麺かもしれないと
であれば話は分かる
「西梅田らんぷ」は「カドヤ食堂」のセカンドブランドではなく「カドヤ食堂」がプロデュースした別の店だから外注麺を使ってもいいだろう
そしてそれが「支那そばや」製の麺であれば佐野実氏を偲んで作った店に違いない
では、ポーク味のスープと「支那そばや」の接点はどこにあるのだろう?
疑問に思いつつようやく店に入り「醤油ラーメン ポーク」を注文した
見た目はチャーシューがどんぶり一面に敷き詰められており、ある意味乱暴だ
この時点でも「支那そばや」との接点が思い浮かばない
ところがスープを飲んで思った
この味は「支那そばや」の「ラー博」や「キューズモール店」で食べた「醤油らぁ麺」の鶏ガラと合わせた豚骨の味を強調した味だったからだ
冒頭で書いたやや味が落ちたころの味とは鶏ガラ比率を低くしてポークを強くしたころの味だ
もしかしてポーク味を強くしたかったのは佐野実氏の意思だったのだろうか?
ラーメンが鶏ガラ回帰の味にスライドしつつある現在、むしろ真逆な、それこそ支那そばと言われた頃の日本のラーメンの原点がこのポーク味なのかもしれない
日本のラーメン創成期にはスープに鶏ガラではなく豚骨を使ったというのが定説だ
「西梅田らんぷ」という摩訶不思議な店名にもそのヒントが隠されているのかと深読みしてしまうのだがその明確な答えは見つからない
ランプといえば高架道路の出入り口だ
ということは日本のラーメンの入り口がこのポーク味ラーメンなのか?
私はそのように解釈したい

さて外注麺の製造元である「エヌアールフード」は佐野実氏が起こした会社であり仮説が当たって一安心だ
(帰って家で調べた)
それとあべのキューズモールの「支那そばや」跡に入った店(5月18日にオープン)は「鶏白湯らーめん 自由が丘蔭山」ということでこの店も東京発信の店だ
末永く営業し続けることを祈るが、「支那そばや」にまた大阪のほかの場所でもいいから来てくれることも切に願う



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by oretokumou | 2017-05-20 22:00 | ラーメン実食 | Comments(0)

サバ6製麺所 中華そば

先週は「サバ醤油そば」(700円)をいただいたが、今回は廉価版である「中華そば」(650円)をいただいた
ともに半チャーハン(250円)のセットメニューでオーダー
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さて「中華そば」
これは前回食べた「サバ醤油そば」のサバ節抜きバージョンだ
そのために50円安い650円という価格設定になっている
だがこの店のメインは「サバ醤油そば」でありスープはそれに合わせて作っていると思われサバ節抜きでは何か物足りない
旨みが突き抜けてくる感じがない
幸い中太の自家製麺がうまいので何とかしのいでいる感じだが、スープをすくって飲んでみても引き込まれるものがない
胡椒でも加えたら様になるかもしれないが元来私は備え付けの胡椒は入れない主義なのでそのままで食べる
このそっけないと思えるスープは「サバ醤油そば」仕様でありサバ節を加えてこそおいしさが生まれるのであろう
50円けちるくらいならサバ節を加えた「サバ醤油そば」を食べるのが正解だ

さて、チャーハンだが前回食べたような感動はなかった
宮っ子ラーメンのチャーハンのような味だ
いや、私は宮っ子ラーメンのチャーハンは好きだしこのブログでもおいしいと書いている
だけどこの味ならわざわざ福島までくる必要がない
4月13日に天六の元店舗でつけ麺の店がオープンするのだがどうやらそちらはチャーハンの提供はないようだ

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by oretokumou | 2017-04-08 17:00 | ラーメン実食 | Comments(0)